Japan

営業再開1カ月!コロナ対策万全のディズニーシーの楽しみ方 ~チケット販売状況が確認できるようになりました!~

2020-08-02

7月の終わり、今年の夏は県内で遊ぼう!と思い、かなり久しぶりに東京ディズニーシーへ行ってきました。再開して1か月後のディズニーシーは空いているのか?実際に行ったシーのようすをお届けしたいと思います。

入場時はマスク着用が必須です。また、37.5℃の発熱がある場合は入園できません。

New! チケット販売

パークチケットは、東京ディズニーリゾート・オンライン予約・購入サイト(https://reserve.tokyodisneyresort.jp/)で販売しています。当面の間は、あらかじめオンラインにて日付指定券をご購入いただいた方のみ、ご入園いただけます。

入場制限をしているため、予約を取るのが難しい状態でしたが、8月17日、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーのチケット販売状況が、東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトからチェックできるようになりました。 こちらからご確認ください。>> tdr.eng.mg/56752

ディズニーシー

「東京ディズニーシー」は、「東京ディズランド」とともにディズニーリゾートを形成する日本のディズニーテーマパークです。場所は、千葉県浦安市舞浜にあります。周囲には、3つのディズニーブランドホテルや提携のオフィシャルホテル、複合型商業施設「イクスピアリ」があり、リゾート内は、Disney Resort Line (モノレール) などで移動することができます。

新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け休園していましたが、2020年7月1日、コロナ対策を万全に施し再開されました。今回行ったのは、海にまつわる物語、伝説からインスピレーションを得た「東京ディズニーシー」です。

パークチケット

パークチケットは3種類(1日券・11時~・14時~)の時間指定です。私は11時から入れるパークチケットを予約購入しました。現在、当日券はありません。アプリを入れておくと、簡単に取り出すことができます(予約方法などは別記事でご紹介したいと思います)

入園の注意事項

東京ディズニーランド・シー共通の注意事項があります。

注意事項

  • 施設に入る際は、必ずマスクの着用をお願いいたします。
  • 原則、グループごとに間隔をあけてお楽しみいただきます。
  • 出口に消毒液を設置しておりますので、手指消毒をお願いいたします。
  • シングルライダーの運営は、当面休止いたします。
  • ディズニー・ファストパスは、当面休止いたします。

路線バス

ディズニーシーへは、リムジンだけでなく路線バスでも行くことができます。近所に住んでいるので、私は家の近くから路線バスに乗っていきました。乗り場と降りる場所は同じです。ただ、ちょうどいい時間帯のバスがなく、入園の1時間30分前に着いてしまいましたが、エントランスの方を見てみると、すでに並んでいる人がいました!ただし、並んでいる人は多くなかったので、少し辺りを散策してみることにしました。

ロッカーとお手洗い

ちょっと散策しましたが、まだ時間がありましたのでコインロッカーの近くのベンチに座って待つことにしました。一部のコインロッカーは閉鎖されていましたが、エントランス近くと、トレインステーション近くのコインロッカーは開いていました。そのそばには、お手洗いもあります。消毒用のアルコールなども用意されているのですが、便座にふたがないタイプなので、注意が必要です。

ソーシャルディスタンス

指定時刻の40分前、ちょっと不安になり私も並ぶことにしました。13列ほどあったので、なるべく空いていそうな列を選び並びました。このあと、15分前になったときに後ろを見てみると、長蛇の列!入場制限しているといっても、規模が違うようです。

ディズニーシーのエントランスの前にも、ソーシャルディスタンスを確保するための黄色い枠や線が用意されています。この仕組みは、パーク内全体で共通です。

黄色い線の場合は、線に靴のつま先がくるようにして前のグループと距離を取ります。

しかし、縦一列に並んでいる家族連れ(4人)がいました。その場合はもう一つ後ろの線に並ぶのかしら?
momoka
入場まで

私は、11時から入場できるチケットを買って、閉園まで遊びました。以下、実際に並び始めてから入場までかかった時間をまとめてみました。


  • 10:20

    列に並ぶ


  • 10:45

    最前方の人から検温を受けます。その後、通常の荷物チェックがあります。


  • 10:55

    前方の15人位が先に進んだところで、人数制限のために検温・荷物チェック一時中断

  • グループごとに密にならないよう、常にキャストの皆さんが配慮しています。
    momoka


    • 11:00

      検温・荷物チェック再開


    • 11:05

      検温・荷物チェックが終わったら、入場ゲートの前にも黄色い枠があるので、そちらで少し待ちます。

      入場券(QRコード)をスキャンさせて入場完了


    ココがポイント

    ゲートでは、スマートフォンのアプリを使ってQRコードを提示する人が多いと思いますが、アクセスが集中してアプリの起動に時間がかかることもあるそうなので、早めに表示させておくとスムーズに入場できると思います。。

    メインエントランス ・ノース

    入ったのは「メインエントランス ・ノース」です。ゲートを入ってすぐに見えてきたのは、東京ディズニーシーの象徴である大きな地球儀「アクアスフィア」です。ホテル・ミラコスタの下を通り「メディテレーニアンハーバー」から右方向に進む方が多かったです。

    ステージでは、演奏が行われていました。気分が盛り上がりますね。

    こちらが「メディテレーニアンハーバー」です。ハーバーでは、ミッキーたちの水上ショー (皆に手を振ってご挨拶) を見ることができますが、混雑回避のため、いつ行われるか事前には分かりません。なので、黄色い枠の中に入って、待つことになります。黄色い枠の後方には「ポイント」があるので、後ろの場合は、そこに立って待ちます。「ポイント」は、黄色い枠とずれてマークされているので、後ろからも見られるように工夫されています。

    ディズニーシー初心者なので、用意周到な方からいろいろ学びたい!やはり、日傘とレジャーシートは必須のようです。
    momoka

    ハーバーの右側へ進むと、一番人気のアトラクション「ソアリン」がある方向へ行くことができます。

    水上ショーは2種類あるようです。1つは、ミッキー、ミニー、ドナルド、デイジー、グーフィー、プルート、チップ、デールがバージに乗って登場するものです。もう一つは、ダッフィー、シェリーメイ、ジェラトーニ、ステラルーがトランジットスチーマーラインに乗って登場するものです。

    いつ開催されるのか分からないのですが、1時間から1時間45分に1回あるようです。私が見たのは、ミッキーたちの水上ショーで、16時45分頃に見ることができました。

    皆さんが出待ちしていたので私も並んだのですが、「ミステリアスアイランド」の方で待っていたので、ミッキーを正面から見ることができませんでした(しかも背景がね・・・)。でも、大好きなドナルドやデイジー、チップ、デールが笑顔で手を振ってくれたのでOKです!

    アトラクション

    2020年8月2日現在、ディズニーシーで休止になっているアトラクションは以下の通りです。

    • フォートレス・エクスプロレーション
    • アリエルのプレイグラウンド
    • マーメイドラグーンシアター
    • 海底2万マイル

    休止中のアトラクションは今後変更される可能性があります。最新情報は、休止施設情報(公式サイト)でお確かめください。

    待ち時間

    再開後は「ファストパス」と「シングルライダー」が休止になっています。また、入場者の数を制限しているため、ほとんどのアトラクションでは待ち時間が減っているそうですが、中には、以前と変わらないものもあるようです。

    休園前は3時間以上待つことがあった「ソアリン」は、私が行った日は、70~110分待ちでした。「マジックランプシアター」や「タートル・トーク」などシアター系は、入場者数を制限した影響で、待ち時間が今までと大きく変わっていないそうです。

    おすすめ

    事前に 東京ディズニーリゾートアプリ をダウンロードして行ったので、ディズニーシーでは、待ち時間を確認しながら効率的に楽しむことができました。

    アプリで確認すると、この日の待ち時間は、70分(17時・18時・19時)、80分(15時)、90分(11時・13時・14時)、そして110分(12時・16時)という感じでした。入場してすぐの時間帯にピークが来ると思っていましたが、日によって違うのでしょうか?混雑具合をアプリで確認して並ぶといいようです。

    コロナ対策

    入場制限をしていても、コロナ対策を心配される方も多いと思います。

    しかし、実際に行ってみると、多くのキャストの皆さんが列でのソーシャルディスタンス確保に目を光らせていたり、1回の乗車人数が大幅に削減されていたりなど、とてもしっかり対策が取られていると感じました。その分、スタンバイの列が長くなっていますが、休止中のアトラクションの内部も利用しているなど、列が長くなっても飽きないような工夫がなされていました。

    この方式を混みこみだったJAL便での搭乗時にも応用して欲しいと思いました。
    momoka

    スタンバイ列(キューライン)にも黄色い線や枠が描かれています。枠がある場合は枠内に、線の場合は、つま先を線に合わせるように距離を取ります

    多くのアトラクションは、2名を超えないように分かれて並ぶように指示されます。3人だと、2人と1人に分かれます。普段よりスタンバイ列が長くなっていますが、進みがすごく早いので、思ったより待ち時間は長くは感じませんでした。

    例えば、ソアリンでは、別のグループと1席空けて座ります。また、インディージョーンズは、1列目と3列目のみの乗車になります。他のグループとくっついて座ることはありませんでした。距離の取り方はアトラクションによって変わりますが、どのアトラクションもソーシャルディスタンスが確保されていました。

    唯一気を付けたい場所は、アトラクション終了後です。ここでは、特に誘導なくそのまま出口へ向かうので、けっこう密になっていました。また、出口付近にもアルコールスプレーは用意されていたのですが、ほとんどの人(気づかない?)が使っていませんでした。

    それでは、実際に乗ったアトラクションなどをご紹介したいと思います。
    momoka

    エレクトリックレールウェイ

    いろいろ事前学習して臨んだのですが、何から乗ればいいのか・・・。とりあえず「ソアリンは並んでるなぁ(90分待ち)」と横目で見ながら、ポートディスカバリーまで歩いて「エレクトリックレールウェイ」に乗ることにしました。11時20分頃の待ち時間は5分でした。

    高架鉄道の中もソーシャルディスタンスが確保され、隣のグループの人とは2席空けて座るように案内されました。ゆっくり、のんびり美しい景色をみながら、ノスタルジックなトロリー式電車で、20世紀初頭をイメージした「アメリカンウォーターフロント」へ行きます。

    午前中は空いていたのですが、夕方頃には20~30分待ちになっていました。
    momoka

    タートルトーク

    そのまま歩いて「タートル・トーク」に行くことにしました。「タートルトーク」は、SSコロンビア号の船尾にある海底展望室設置されたミニシアターで行われる参加型のショーです。ウミガメのクラッシュとゲストが話しをすることができます。

    アプリで確認すると、待ち時間を示してくれます。アップデートされるまでほんの少し時差がありますが、現地で示されている待ち時間とほぼ同じでした。

    S.S.コロンビア号に入る前に並び、入った後もスタンバイ列があります。外も内も黄色い枠が設置されているので、ソーシャルディスタンスは確保されています。タートル・トークもシアターの入場人数が限定されているせいか、待ち時間は休園前と変わらないようです。40~55分の間の混雑だったので、待ち40分 (11時30分) を狙って入ることにしました。

    タートルトークでは、通常、クラッシュの「お前たちは最高だぜ~」の掛け声に合わせてゲストが叫びますが、飛沫防止のため、無言で両手(両ヒレ)を挙げるようにクラッシュに言われます。もし、手を挙げないと、名指して練習させられていました(笑)。

    ハンドウオッシングエリア

    アトラクションではないのですが、ぜひ立ち寄りたい場所は「ハンドウオッシュエリア」です。ディズニーシー内には、アメリカンウオーターフロントと、ミステリアスアイランドの2か所に設置されています。

    アメリカンウオーターフロント

    1つは、アメリカンウォーターフロントにある「ニュージーズ・ノヴェルティ」横にあります。

    (アプリの地図より)

    先ほどの「タートルトーク」から歩いてすぐです。

    左側からは泡状のソープが出て、右の蛇口からは水が出ます。

    ミステリアスアイランド

    もう一か所は、ミステリアスアイランドの岩ののそばに設置されています。ソアリンの列に並んでいると、途中で見つけることができます。

    泡のソープがミッキーになっています。流してしまうのがもったいないくらい可愛いですが、ここではしっかり手を洗います。楽しいので、見つけては手を洗っていました。コロナ対策でいいかもしれません。

    ヴェネツィアン・ゴンドラ

    このあと、お買い物をして、ランチを食べて、ゴンドラに乗ることにしました。

    ゴンドラに乗って運河からディズニーシーの風景を楽しむアトラクションです。14時ごろに乗った時、待ち時間は5分だったのですが、夕方には30分待ちになっていました。この日は、夕方になるにつれて混雑していきました。

    ソアリン:ファンタスティック・フライト

    ディズニーシーで一番人気のアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」。

    メディテレーニアンハーバーの丘に建つ博物館、ファンタスティック・フライト・ミュージアムに入り、さまざまな展示物を見ながら館内を巡り、最後に特別展のハイライトである空飛ぶ乗り物「ドリームフライヤー」に乗り込むという設定になっています。

    ソアリンまでの道のり

    再開後も人気が集中して、入園と同時にたくさんのゲストがソアリンへ向かっていました。ソーシャルディスタンス確保のため、スタンバイ列がかなり長くなっていました。私が並んだのは、70分待ちのときだったのですが、それでも最後尾がマーメイドラグーンまで伸びていました。

    スタッフが要所要所にいて、案内してくれているので、ソアリンまで歩いて行くだけです。

    ミステリアスアイランド付近では、休止中の海底2万マイルのスタンバイ列を使うこともあり、面白い体験ができます。

    隠れミッキー

    ソアリンのエントランスまであと少し!という壁のそばでは「隠れミッキー」を探しながら歩くことができます。「隠れミッキー」は、ディズニーリゾート内にさり気なく配置されているミッキーマークのことです。隠れているように散りばめられており、ミッキーを示す大小3つの円で構成されています。ただし、この辺りになると、ソアリンに入場する列の進み具合が結構早くなるので、慌てて探しました。見つかってよかったです!

    帰ってきて写真を見ていると「隠れミッキー」の横に「隠れプーさん」がいました。隠れミッキーに比べて顔の大きく、ずんぐりしたプーさんの愛らしい顔のようです。ちなみに、「隠れミッキー」は、制作側の意図していないところに現れることもあるそうです。なので、ゲストが「隠れミッキー」として認識することで定着していった隠れミッキーもいるということです。この「隠れプーさん」も、制作側の意図したものかどうかは分かりませんが、ゲストを楽しませくれるようです。

    いざ、ソアリンへ

    列は長いのですが、入場制限しているので、近づくにつれて進むスピードが早まります。この辺りでも隠れミッキーを探したかったでのすが、もたもたできないので、とりあえず写真だけ撮っておき、後から探すことにしました。

    ミッキーがいるの分かりますか?

    上の写真のエリアを超えると写真撮影は禁止となります。この先、順番に移動して、ドリームフライヤーに乗ります。

    さらに詳しく

    1. 順番に待機の部屋へ案内されます。待機の部屋では(従来どおり)前列、中列、後列の3列に分かれて並びます。
    2. 各列には2~3つの黄色い枠があり、グループごとに黄色い枠の中で待ちます。ここでも人数制限をしており、1人で行っていた私は、空いている待機部屋へ案内されました。各列は、飛散防止のため透明なプラスチック板で区切られていました。
    3. ドリームフライヤーへの乗車は、キャストの方が誘導してくれます。端からシートに座っていきますが、隣とは2席空けるよう案内されました。

    ドリームフライヤーが飛び立った後は、想像以上の楽しさが待っていました。世界一周の空の旅、一番人気なのも納得できました。

    インディ・ジョーンズ®・アドベンチャー: クリスタルスカルの魔宮

    インディ・ジョーンズ博士の助手、パコが企画した魔宮ツアーに参加するアトラクションです。私たちは招かれざる客という設定で、怒りが爆発した魔宮の守護神クリスタルスカルの攻撃を受けながら、乗り物に乗って進んでいきます。

    このアトラクションも夕方になるにつれて混んでいきて、17時に並んだときは50分待ちでした。ただ、じっと待っているのではなく、森の中などを歩きながら待つことになるので、そんなに長く待った感じはありませんでした。スリルがあって、面白いアトラクションでした。

    マジックランプシアター

    マジックランプシアターは、自称「世界で一番偉大なマジシャン」、シャバーンによる初のワンマンショーを見るアトラクションです。マジックランプシアターの待ち時間は、以前より長いこともあるようです。この日は、45~55分の間でした。

    他のアトラクションと違って、じっと列に並んで待つことになるので、入場までは我慢が必要です。時々、上空を飛行機が飛んでいきます。ちょうど月が見えてきたので、月見たり、雲見たり、飛行機見たりしながら待ちましたが、結構長く感じました。中に入ることができても、さらに10分くらいの待ち時間があります。その後にショーがあり、合計25分くらい・・・。外での待ち時間もあわせると結構時間がかかりました。

    コロナ対策として、シアター内では1列おきに座ります。また別グループとは、座席をあけて座ります。また、ショーでは、シャバーンがマジックをするときに「1、2、3」と全員でカウントするところがあります。ここは、大声を出さないよう、手を挙げて指でカウントしました。やってないと、何回も練習させられました(笑)。入るまでが長かったので疲れていたのですが、笑いで誘導されるので、つい参加してしまい楽しく過ごすことができました。

    このアトラクションを一番最後にしたのは、この景色が見たかったからです。出てきたときは19時を過ぎていました(私たちの回が最終ショー)。なので、辺りはすっかり暗くなっていて、ライトアップされて浮かび上がる建物がとても美しかったです。

    さいごに

    ディズニーシーの営業時間は20時(9月1日からは21時閉園)なのですが、19時半ごろでもソアリンに入るための列ができていました。

    また、出口に近い、お菓子と食器を売っているお土産物屋さんにも、列ができていました。ソーシャルディスタンスを確保するために、キャストの皆さんが要所要所で案内していて、入り口と出口を1か所にしてうまく誘導しており、最後まで、しっかりコロナ対策をしている!と感じました。

    20時過ぎですが、まだまだ余韻を楽しんでいる人はたくさんいました。私も、滞在時間は6時間くらいの予定だったのですが、閉園までいてしまいました。やっぱり閉演際の混雑はすごいですね!ディズニーリゾートラインに乗る長蛇の列もできていました。

    また、JR舞浜駅には歩いても行けるので、そちらを目指す人も多かったです。パーク内はしっかり対策が取られているのですが、帰るときに「蜜」になってしまいます。なので、少し早めに帰るなど、行く側も工夫が必要かもしれません。もし東京メトロを利用するなら、近隣の駅(浦安・南行徳・葛西など)まで路線バスで出て、電車に乗り継ぐ方が空いているようです。

    帰りも路線バスに乗りました。かなり久しぶりのディズニーシーでしたが、万歩計を持っていかなかったのが残念に思ったくらい、たくさん歩いた1日でした。

     

    最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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